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HKhouse 日記

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ぼく、○○○もん!

北海道の短い夏も終わり、朝晩には冷たい風を感じる季節となりました。
そろそろ葉っぱも色づき、紅葉が見ごろを迎える季節が近づいてきました。

そんな中つい最近、とあるお宅へ遊びに行ってきました。
そこは「野比さん」というお宅でした。
遊びに行った時には、お昼寝中でした。
そのかわり、猫型のロボットがお出迎えしてくれました。
その妹さんも妙な所からお出迎え(汗)

もうおわかりですね。
そう、のび太君のお家です。

doraemon.jpg

ここは、新千歳空港の国際線連絡通路内にある、
「ドラえもんスカイパークさん」です。
ここでは、ドラえもんが、ある事でポケットの中から
未来の道具をばらまいてしまい、その落とした道具で
みんなで遊ぼうという設定でした。
その他にも目の錯覚を利用したカラクリや、写真撮影ポイントがたくさん有り、
子供から大人まで楽しめる空間でした。
お近くにお越しの際は、是非立ち寄ってみてください。

以上、札幌支店 横井がお届けいたしました。

工事現場の紹介

只今、中川町で賃貸住宅の工事を行っています。
工程の約半分が経過し、来月からは本格的に内部の造作が始まります。
この建物は、北海道ユニバーサルデザイン整備指針の基礎事項を満たした
バリアフリー住宅です。また、北方型住宅同様の省エネルギー住宅
人にも環境にもやさしい賃貸住宅です。

※省エネルギー住宅とは…
 室内環境を一定に保ちながら、
 使用するエネルギー量を少なくできる住宅のことです。

nakagawa01.jpg

中川町といえば、ポンピラ温泉、恐竜の化石が有名です。
残念ながら、基礎工事中は恐竜の化石も貝の化石も発見できませんでした。

その他にもいろいろ見所があるようです。道の駅で紹介されていました。
みなさんも行ってみてはいかがでしょうか。

nakagawa02_1.jpg

工事も順調に進み、職人さん、協力業者のみなさんに感謝です。
引き続き、安全第一で工事を進めたいと思います。

工事グループ 中江でした。

第3回 ぺんぎん倶楽部感謝祭

さんろく祭り真直中の8月5日(金)、
弊社でご新築などされたお客様にご加入(会費無料)いただいている
ぺんぎん倶楽部」で3回目の感謝祭を開催致しました。

今回は大人限定の感謝祭でしたが、
20組もの会員の皆様にお集まり頂きました。
ありがとうございました。

メインディッシュのジンギスカン&地ビール
ラストはゆずシャーベット
さらにソフトクリーム

おいしくいただけたでしょうか?

たくさんの方と会話をして
賑やかな楽しいひと時でしたね。

さて、現在のぺんぎん倶楽部会員数ですが
なんと!60組を越えました!
来年も多数の会員様のご参加をお待ちしております。

ではまた来年、お会いしましょう!

pengin3.jpg

~ぺんぎん倶楽部 事務局より~

北欧食器集め

ペットもいないし、趣味らしい趣味も無いし・・・
何を書こうか迷っていたところ、ありました!
北欧の食器(陶器)集めです。
5年前位から集め始めました。

tableware 01.jpg

北欧の食器の中でもiittala(イッタラ)を好んで集めています。
デザインはいたってシンプル。
普段使いにピッタリで機能的にもすぐれていますが、
値段もまた良いので一度に沢山は買えません。
なので、毎年少しずつ集めています。

最近買ったのはガラスの器です。
名前がちゃんとあって「カステヘルミ」といい、
フィンランド語で「朝霧」という意味です。
小粒がキラキラ輝いてとってもキュートです。

tableware 02.jpg

我が家ではよく沢山の人を呼んでカレーパーティーをするのですが、
「福神漬」や「らっきょ」を出す時によく使います。
たかが「らっきょ」ですがこの器に入れると、おもてなし感が出ます。

写真奥にいる陶器のライオンは、スウェーデンを代表する陶芸家
リサラーソンさんの代表作品で、彼女の動物シリーズの中で
もっとも人気があり、その復刻版を結婚祝いに頂きました。
このライオン、ちょいちょい色んな雑誌や広告に登場します。

インテリア業界ではここ数年北欧ブームが続いています。
建築雑誌、インテリア雑誌、通販雑誌、不動産広告などなど、
北欧デザインの家具や照明、テキスタイル、ディスプレイ雑貨を
本当によく見かけるようになりました。
壁紙やカーテンのモチーフにも北欧風がよく使われています。

北欧デザインは日本の古い家屋にもよく合いますし、
また、今人気の雑貨屋風?カフェ風インテリアにも合います。
このブームはたぶんまだまだ続くと思われます。

ブームが去っても、私の食器集めはずっと続きます。
いつか、またヨーロッパ各国の蚤の市へ行って、
ビンテージ食器を買いに行きたーい!と夢見る、
営業設計グループ 齊藤でした。

我が家のペット

 本州ほどではないにしろ、
ここ北海道でも夏らしく暑い日々が続きちょっとグッタリ。
そんな日々、涼しげな熱帯魚をはじめ、
さまざまなペットに癒しを求められる方も多いと思います。

 我が家にも、涼しげとは言いがたいかもしれませんが
水棲動物のペットが居ます。

それは、 カメ です。
turtle.jpg

 お客様のお宅を訪問しても意外とカメを買われているお宅は多く、
飼うきっかけのほとんどは、お子さんが小さな頃
お祭りなどで何気に買ってきて
気が付くと以外に大きく育って今に至るというケースのようです。
中には、日中は居間などで自由に放し飼いされ
夜は、おばあちゃんの布団に入り就寝。
食事は、あまえびの刺身(解凍も可)しか食べないという
猛者もいらっしゃるようです。

 又、昨年当HKハウスで新築された方は、
居間のレイアウトの検討の際には、
まずカメの水槽の位置を決め手入れのしやすさなどを
検討され、手厚く飼われていることを物語る例もありました。

 さて、我が家のカメはというと、
以前家内が某スーパーでパートとして働いていた時分、
売り物のカメのケースが破損し、
カメごと廃棄処分される寸前を救出し、
家で飼い始めたのが十数年前。
以来、上記の殿様のような扱いをされることも無く、
砂利と擬石に水を張った衣装ケースで、けなげに日々を送っています。
それでも毎朝、餌をねだるがごとく、
私にアピールする姿は、なかなか、かわいいものです。
そのうち、竜宮城へ連れて行ってくれる日を楽しみに、
カメを眺める今日この頃です。

以上
営業設計グループ 田中がお送りいたしました。

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