HKhouse

ホーム > HKhouse > HKhouseの特徴 > HK house の安心構造

HKhouseのTOPヘ

HKhouseの特徴

HK house の安心構造

強度に優れた堅牢な住まいを実現する、基本構造へのあくなきこだわり。
「強さ」と「高耐久性」を実現する技術力

安定した住まいづくりの基本は、確かな構造材の選定。HKハウスでは、均質で強度に優れた集成材を仕様。含水率15%以下に抑えた厳選良材を、プレカット工場で高精度に加工しています。

C値、Q値を抑えることは、暖・冷房に対してのランニングコストを控えるということ。

即ち燃費が良く維持費がかからないということです。地球環境の事も考えると現在の住宅に対する必須条件と言えるでしょう。

HKハウスは各種基準を上回る基本性能

 全体部位毎熱抵抗値
C値 Q値 換気システム 基礎外断熱 外壁 屋根下天井
cm2/m2 W/m2・K m2・K/W m2・K/W m2・K/W
次世代省エネルギー基準
性能表示温熱環境等級4
北方型住宅基準
2.0 以下 1.6以下 種別指定なし 3.5以上

3.3以上

5.7以上
当社標準仕様0.8以下1.2以下熱交換
第1種換気又は第3種換気
押出法
ポリスチレンフォーム
3種
厚さ100mm
高性能グラスウール
16kg
厚さ150mm
ロックウール
エスブローウール
25kg
厚さ300mm
3.683.567.75
プラスオプション0.8以下1.0以下熱交換
第1種換気
押出法
ポリスチレンフォーム
3種
厚さ100mm
高性能グラスウール
16kg
厚さ200mm
ロックウール
エスブローウール
25kg
厚さ300mm
3.684.697.75

HKハウスの標準仕様は換気・断熱など重要な基本項目で高い水準をクリア。“そのまま”の仕様で北海道の「北方型住宅」、住宅金融支援機構の「フラット35」、(財)住宅保証機構の「住宅性能保証制度」に対応しています。

気密・断熱性能
気密性能

C値0.8以下 C値とは、「相当隙間面積」といい、家の気密性を表す指標です。建物の隙間の大きさを示すこの数値で、この数値が低いほど気密性が高いといえます。HKハウスでは、住宅が完成後にすべて第3者機関にて実測し、C値が0.8以下であることを確認の上お引き渡しいたします。

断熱性能

Q値1.2以下 Q値は保温性能を示す指標=「熱損失係数」。家全体の断熱性能を表す数値で、建物から外へ逃げる熱量を計算したもので、数値が低いほど保温性が高く、熱の逃げにくい家といえます。HKハウスでは、すべての住宅について1.2以下を確認。また、オプションで外壁断熱を200mmにすることにより、Q値1.0以下も実現できます。

北方型住宅

北方型住宅

長寿命、安心・健康、環境との共生、そして地域らしさ。4つの基本的性能を完備し「北方型住宅」は、道建設部も推奨する北の住まいの新しいスタンダード。

3つの安心
安心1 北の住まいに必要な基本性能を備えています。
安心2 手間いらずのシステムで不安解消、資産価値を維持します。
安心3 公的機関認定の技術者による設計・施工を義務づけています。
4つの基準
長寿命 長く暮らし続けることができ、次世代に引き継がれる資産となる住まい。
環境との共生 省エネルギーで、冬の除雪の負担も少なく、北海道らしい四季
安心・健康 いつまでも安心して暮らせるよう、高齢化に対応し、健康で快適な室内環境を確保した住まい。
地域らしさ 北海道の気候風土を活かし、身近な地域の素材や技術を活かした住まい

HKhouseは標準仕様で対応OK!

長寿命、安心・健康、環境との共生、そして地域らしさ。4つの基本的性能を完備した「北方型住宅」